姿勢レスキューRegulus「おうち姿勢パートナー制度」、9月スタート。対象は6歳〜10歳、18ヶ月間のプログラムです。

動きがぎこちない、片足で立てない、すぐ転ぶ。

「子どもロコモ」と呼ばれるこうしたサインは、多くが姿勢から始まっています。

姿勢と動きのクセが固まるのは、6歳から10歳。
小学1年生から4年生の数年間です。
ここを過ぎると、同じ変化に何倍もの時間がかかります。

そして、その時期にいちばん近くにいるのは、週1回会う指導者ではなく、毎日そばにいるお父さんお母さんです。

おうち姿勢パートナー制度は、保護者が我が子の専属パートナーになるための18ヶ月プログラムです。

理論を理解し、毎日5〜10分のワークで整え、我が子の体を自分の目で評価できるようになるまで積み上げます。

ワークの時間は、そのまま、ふれあいの時間になります。

詳しくは、公式LINEから「レスキュー」とメッセージをお送りください。

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